海藻活用研究会

海藻を活用することで地域を活性化し、日本をより活き活きとした社会へ

海藻活用研究会とは

海藻活用研究会とは、函館で産学官が連携し、海藻の機能性研究や有効活用、産業化を図るために発足されました。
函館は、海藻・マリンバイオ研究では世界トップを走る先進地であり、海のスーパーフードとして注目されるガゴメ昆布や北海道産の未利用海藻などを活用し、産業化を推進して参ります。

会員のご紹介

■役員一覧
会長 安井 肇
 (北海道立工業技術センター センター長(北海道大学名誉教授))

副会長 宮下 和夫
 (帯広畜産大学産学連携センター 特任教授)
事務局長 布村 重樹
 (株式会社ノース技研 代表取締役)
理事 澁谷 恵子
 (有限会社ソワレインターナショナル 会長)
理事 梅津 彰
 (宏輝株式会社 副部長)
理事 下川 紘資
 (株式会社アイ・ティ・エス 代表取締役副社長)
監事 吉野 博之
 (公益財団法人函館地域産業振興財団 事務局長)


■会員一覧
名簿PDF

主な活動実績

シンポジウムの開催

海藻活用研究会が主催し、シンポジウムを開催しております。
シンポジウムでは、海藻の研究発表はもちろん、産業化への実例、成功事例など様々な情報共有の場となっております。

未利用海藻の活用やブランド化の支援

アカモク養殖について実験を行い、ブランド化への支援を行っております。

郷土料理発表会(後援支援)

郷土料理発表会では、函館近隣の一流料理人の方々が海藻を活用した様々な料理を発表しております。

その他

・北大ガゴメコンブの活用における認定
・商品開発への情報提供
・海藻を通じた地域活性化への取り組み 等

お知らせ

これは編集画面用のサンプルです。

「プレビュー」から実際の見た目をご確認ください。

お問い合わせ

お問い合わせ先

海藻活用研究会 事務局長 布村重樹
北海道マリンイノベーション株式会社 内

〒040-0051
北海道函館市弁天町20番5号,
函館市国際水産・海洋総合研究センター内
TEL: 0138-84-8240
FAX: 0138-84-8241
Mail: s-nunomura@north-giken.co.jp
※ご入会をご検討の方は、お気軽にご連絡下さい。